1. ホーム
  2. JD(女子大生)攻略
  3. ≫出会い系サイトでJDと出会うための手順とメールアプローチ法を超解説

出会い系サイトでJDと出会うための手順とメールアプローチ法を超解説


出会い系サイトでJDと出会うための手順とメールアプローチ法を超解説

男性なら誰でも抱いている願望。

「若い女の子と出会いたい!」

しかし、ナンパするにもリスクも高く、伝手がない限り現役JD(女子大生)とはなかなか出会う機会がありません。

じゃあどこでJDと出会えばいいの? そんなジレンマを抱いている方におすすめしたいのが出会い系サイトです。

出会い系サイトと言うと「サクラに引っかかりそう」「違法請求されそう」などというイメージを抱いている人もいるかもしれませんが、大手出会い系サイトならその心配はありません。

むしろ安全に女の子と出会える場所として知られています。

最初はメールから始められるので、自分と条件の合う子を納得いくまで探すことができるというメリットもあり、JDと出会える確率はかなり高いんです!

では、具体的にどんなふうにJDと出会えばいいのか、その手順からアプローチの方法までを解説します。

出会い系サイトでの女の子探し

出会い系サイトには、女の子側の居住地はもちろん、年齢や趣味などから自分の好みに合った女の子を探し出すプロフィール検索機能があります。

「JD」や「女子大生」などのワードで検索すると、多くのJDが出会い系サイトに登録していることが分かります。

目当ての女の子を探し出すコツとしては、「JD」などのワードの次に空白を開け、「遊びたい」「年上好き」といった自分が望むワードを打ち込んでください。

そこに表示されている女の子は間違いなく遊びたがりの女の子です!

他にも、例えば「お酒」と打ち込めばお酒好きなJDが出てくるし、「食事」と打ち込めば男性と食事に行きたいと考えているJDが出てきます。

その中からその他詳細なプロフィールや顔写真を見て、お気に入りの女の子を見つけましょう。

女の子を選ぶ際、意外に重要になってくるのが「並び替え」の機能です。「年齢が若い順」にするのもいいですが、一番おすすめなのが「ログイン順」にすること。

どんなに気に入った女の子でも、3ヶ月以上ログインしていないようだったら、メールをしても返って来る可能性は非常に低いでしょう。

逆に最終ログインが「○○分前」「○○時間前」となっている女の子は、常にサイトからのメールをチェックしている可能性があるため、返事も返って来る可能性が高いです

ファーストメールの例文

さてお気に入りの女の子をピックアップできたらファーストメールを送ってみましょう。

ただし、女の子、特にJDはサイトでも人気が高く、非常に多くの男性からメールを受信していることもあります。

そのため、男性側もひとりだけに決めてしまうより、何人かの人にメールを送った方が効率的ではあります。

ピックアップの時点で複数人選ぶようにしておいてください。

返信が返って来るメールは、簡単に言えば“返信をしたくなるメール”です!

例えば、次のようなメールはどうでしょうか。

「初めまして! ○○に住んでいます●●です。

△△ちゃんのプロフィール見て、気が合うなと思ってメールしてみました!

僕も△△ちゃんと同じで酒好きで、毎晩ワインを飲んでいます。

△△ちゃんはなんのお酒が好きですか?

たくさんメールが来ているとは思うけど、よかったら暇なときにでも返信くれると嬉しいです。よろしくお願いします。」

コツは、相手の女の子のプロフィールをよく読み込み、そこに突っ込んであげることです。

さらに、そこから疑問を投げかけることで、女の子に「返信しなきゃ」と思わせることもできます。

例えば趣味の欄に「ドラマ鑑賞」と書かれていたら、

「俺も今クールの月9観てます! ○○さんは何のドラマを観てますか?」

と付け足したり、プロフィールに「小説を読むのが好きです」と書かれていたら

「俺もミステリー小説好きです」

と付け加えたりすると、女の子が抱く印象も良くなります。

ファーストメールは出会い系でJDと出会う際に非常に大事なものになってくるので、よく推敲しましょう。

ファーストメールをテンプレート化してコピペして同一の内容をいろんな女の子に送りまくるよりも、その女の子ひとりひとりを見てメールを送った方が時間は掛かるものの返信率は上がります。

出会い系JDへのアプローチ方法とは?

では、上記のファーストメールに返信が来たとしましょう。

女の子からのメールには必ず、趣味の部分に関する返事が書いてあると思います。

例えば、

「私もワインが好きです!」

など、自分の嗜好にも肯定的なことが書かれていたら、チャンスと思ってください。

それに対する返信としては、

「目黒にワインがすごくおいしいお店があるんです。

いろんな種類を取り扱っててお料理もおいしいので、仲良くなれたらご一緒できるといいですね」

と、実際の出会いをほのめかしつつ、決して強制まではしないメールを送るようにしましょう。

更に、

「△△さんは赤と白どちらが好きですか?」

と、再び質問を重ねて、女の子が返信しやすいメールを作るということを意識してください。

とは言え、一度にいくつの質問をしてしまうのもよくありません。

「△△さんはどんな銘柄が好きですか? ワインには何が合うと思いますか?

ワイン以外のお酒は飲まないんですか?」

と一度に書いてしまうと女の子もうんざりとし、返信する気をなくしてしまいます。

そして、安定してメールが続くようになったら今度は自分自身のことを伝え、相手のこともよく知るようにしましょう。

毎日メールを続けることで、親密度も上がり、実際に出会うというハードルも次第に低くなっていくでしょう。

また、女の子との共通点はひとつだけではなく、いくつか見つけるようにしておいてください。

その方がより仲良くなれる上、実際に会った時にも話の幅が広がります。

実際の出会いへの持って行き方

セカンドメールで実際の出会いを匂わせているので、ふたりの間には「仲良くなったら会う」という前提が既にあると思います。

なので、ある程度仲良くなったら

「前に行っていたワインバル、いつがいいかな?」

と投げかけてみましょう。

脈のある女の子ならばきっと返信をくれるはずです。

時間や待ち合わせ場所などは、女の子を最大限考慮してあげてください。

相手はJDなので、学校やバイトに忙しいということを頭に入れ、自分の方から都合のいい日にちをいくつか提案し、その中から女の子に選んでもらうというのがいいでしょう。

実際の出会いを提案するのは、仲良くなれた確信が持ってからの方がいいと思います。

例えば、冗談を言ってみてそれに乗って来てくれるかなど、客観的に判断するようにしてください。

実際の出会い

それでは、いよいよ実際の出会いです。

日にちが決まってからはラブラブメールを送るのも効果的です。

「サイトで出会ってこんなに仲良くなった女の子はじめて」

「こんなに可愛い子が会ってくれるなんて信じられない、嬉しい」

と、とにかく自分にとってその子が特別だという雰囲気を醸し出してください。

相手のJDも彼氏がいない寂しさなどを紛らわすために出会い系に登録しているので、甘い言葉には弱いはずです。

上手くいけば、待ち合わせのときに不便だからとサイト以外の連絡先も聞けるかも知れません。

しかし、JDが「それはまだ怖いかも」と言ってきたらすぐに身を引くようにしましょう。

そして実際に出会うことができたら、メールのやり取りで判明した共通の話題で盛り上がってください。

会計はもちろん、男性側が全て持つのがマナーです。

JDの目に好印象な男性と映ることを意識すれば、きっと素敵な出会いになります!

【2017年3月版】出会い系最新ランキング

最新の出会い系ランキング